『第6回守口市だんじり祭』
今年は例年通り5月に実施いたします。
時間が少し変更になっています、お間違いないようお願い致します!
日時:平成24年5月13日 午前11時30分~午後3時30分
場所:トークティ守口(京阪守口市駅前)
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ジャストライフは「守口市だんじり祭」を応援しています!
皆さん奮って、ご参加ください!!
4月3日大阪でも凄い風雨と雷、台風並みの低気圧が関西をいや日本全土を襲った。
東京・八王子で最大瞬間風速38.9メートルを観測。
日本海で急速に発達している低気圧や前線の影響で、3日は全国的に大荒れの天気となった。
西日本から北日本の広い範囲で、台風並みの非常に強い風が吹き荒れるなど、3日は大荒れの天気となった。
富山県では、砺波(となみ)市で午後2時半ごろに、観測史上1番となる、最大瞬間風速39.8メートルを観測した。
また強風の影響で、富山市で倒壊した納屋の下敷きになった男性(81)が死亡し、香川・三豊市でも、倒壊した倉庫の下敷きになった女性(69)が死亡した。
局地的に非常に激しい雨も降り、兵庫・神戸市では、1時間に55mmの雨を観測するなど、4月としては、記録的な激しい雨となったところもあった。
首都圏では午後8時現在、雨や風のピークとなっていて、最大瞬間風速は、八王子で38.9メートル、都心で29.6メートルを観測している。
このあとは、低気圧がさらに発達しながら日本海を進み、4日朝にかけて北日本を通過する見込み。
4日は、北日本を中心に強い冬型の気圧配置に変わるため、北陸から北では、非常に強い風をともなって雨や雪が降り、大荒れの天気が続くとみられる。
引き続き、暴風や高波、高潮に厳重な警戒が必要との事。
被害にあわれたジャストライフのご契約者様は明日の朝、ご連絡くだされば担当者が直ぐに駆けつけますので宜しくお願い致します。
今夜も突風が吹くことがあるかもしれません、皆さんお気を付け下さい!!
早いもので今日でまる一年が経ってしまいました。
しかしながら復興の兆しが今一つ見えて来ないと感じているのは、被害を受けられた方々ではないでしょうか…?
では何故復興できないのか…?
何が復興の妨げになっているのでしょうか…?
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岩手、宮城、福島の3県を中心に約34万人が避難生活を強いられ、東京電力福島第一原発事故で避難した住民の多くは帰郷のメドが立っていない。死者は12都道県の1万5854人。行方不明者も含めると約2万人が被災を受けたこの震災。
11日は全国各地で追悼行事が行われ、地震発生時刻の午後2時46分、列島は鎮魂の祈りに包まれる。
被災者の大半は仮設住宅や民間借り上げ住宅で暮らしており、避難先は47都道府県全てに及ぶ。岩手、宮城、福島の3県では一人で生活していた18人が孤独死していたことが判明した。バスなど生活の足が不十分で、買い物や通院に苦労する高齢者も多い。
3県で被災した商工業者のうち、22%は休業中か廃業を決めた。沿岸部の主力産業だった水産加工業などの再建も進まず、約6万5000人が職探しを続けている。
復興を妨げる大きな一因は、地震や津波で発生した大量のがれきだ。 (yomiuri online)
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5年以内に震度7以上の地震が起こる可能性が70%から50%に修正されたにせよ、日本はいつどこで震災が起こるかわからない状況にあるのは事実です。47都道府県から岩手・宮城・福島の3県を除く44都道府県でこの瓦礫2250万トンを処理すると1県あたり50万トンになる計算です。
受け入れたくないと環境問題を盾に、受け入れを拒否する所もあると聞き及びます。
日本で起こった震災を我々日本人が一丸となって処理するしか術はないと思います。
1年の節目を迎えた今、この時代に生きている私たちの責任が問われていると感じざるおえません。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20120310/t10013622391000.html
横断歩道で、駅の階段で、オフィスの廊下で、一心不乱に指を滑らせながら、うつむき加減で歩く人。ぶ、ぶつかる! こんな場面、誰にでも経験があるのではないですか。今日はもう少しで自転車にぶつかりそうになりました。携帯しながらの自転車走行でした・・・。
(コラムニストの小田嶋隆氏が、危険な「歩きスマホ」規制条例をSAPIO紙面で提案)
路上喫煙禁止条例がスタートした当初のアナウンス効果を期待して、例えば銀座や秋葉原の歩行者天国、渋谷のセンター街といった象徴的な場所を「歩きスマホ規制地域」と定め、違反者には取り締まりを実施してはどうかというもので・・・
例えば、10歩以上画面を注視して歩いたら科料2000円、歩きスマホで人にぶつかったら3000円とか、イヤホンをしてゲームに夢中になっている“悪質”なケースは5000円など。
以上のような施策を提案しています。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
私も同感で自転車運転時の携帯メール禁止。自動車運転時の危険運転の取り締まり強化。マナー欠如からの大事故を防止する努力を一人一人が考えないと・・・!!
(こんなカッコいい外人さんとなら、あなたはぶつかってケガをしても許します・・・?)
特に老人との接触事故が増えていると聞きます。
以前、門真・大日の地下道の自転車マナーの悪さが
ニュースで取り上げられた事がありました。
本当に規制してもらえたら有難いと思っていました!!
全国で初めて静岡市の国道の歩道で、自転車の進行
方向を一方通行にする規制が始まりました。
この規制の波が大阪にも早く押し寄せないものかと祈るばかりです。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20120214/t10013016581000.html
私が検査してもらう病院は、先にも書きましたが紹介状が無ければ治療代が割増しになります。趣旨は「何でもかんでも大きな病院に直接行くのではなく、かかりつけのお医者様に相談しその結果大きな病院に検査してもら」と言う事らしいです。
それが地域医療連帯業務と言うらしいですネ。
では、地域医療連携業務とは・・・ 
守口のその病院では…『 急性期医療を提供し、地域の中核病院としての役割を果たすために地域の診療所や病院からの受診予約・紹介窓口となっています。地域の医療機関の先生方にご紹介いただいた患者様に、安心して受診して頂くこと、先生方とのスムーズな連絡・連携の窓口としての役割を果たすことを目的に活動しています。
また、治療が終了し症状が安定した患者様におかれましては、地域の医療機関の先生方の下で治療を受けていただけるよう、「逆紹介」を推進いたしております。』
その病院はホテルのようで、受付があり診療室まで若い職員の方が案内してくれます。まるでコンセルジェのように優しくしてくれました。(何だかワクワクしました)
私の場合、2月に検査入院してその後、改善策を探って頂けるとの事でした。
しかし、睡眠時無呼吸の患者であればいつ呼吸が止まるかわかりません。そんな検査で本当に良いのでしょうか…?(私は少し不安になりました)
2月の検査の様子もここでご紹介しますから!
待ってて下さい。。。
http://www.zyrcon.com/ ご参照ください。
私はと言えば…体系は見た通り(写真をご覧ください)でウエストは94㎝あります。体重90Kgで身長は176㎝。完全にメタボ体型です。
(自慢に聞こえたら申し訳ありません)
因みに男性で腹囲が85cm以上、女性で90cm以上あれば内臓脂肪がたまっています。
メタボリックシンドロームとは、この内臓肥満に高血糖、高血圧、脂質異常などが複数重なることで動脈硬化を引き起こす状態をいいます。
私の場合、睡眠時無呼吸症候群とかかりつけの先生に言われたので守口にある有名な大手の病院に検査入院することになりました。
そこで初めて耳にした言葉が保険外併用療養費と言う言葉でした。
そこでは必ず町のお医者さんから紹介状がある場合と無い場合でこの費用が掛かり医療負担が初診で5250円も違ってくるんですね~
この病院の案内に下記のように書いてありました・・・。
初診時に診療所・病院からの紹介状、または市町村や保健所、学校からの紹介状や依頼書をご持参されない患者様につきましては保険外併用療養費として5,250円(税込)をご負担いただきます。
では保険外併用診療費とは何なんでしょう…?
解説によれば保険診療と保険外診療が例外的に認められる場合において、そこで発生した費用を言うそうです。
通常の治療と共通する部分(診察・検査・投薬・入院料等)の費用は、一般の保険診療と同様に扱われ、その部分については一部負担金を支払うこととなり、残りの額は保険外併用療養費として医療保険から給付が行われることになる・・・と書いてあります。
http://www.zyrcon.com/ 参照ください。
6400人以上が犠牲になった阪神・淡路大震災から今日で丸17年を迎えました。 神戸市の追悼行事には東日本大震災で被災した人たちも招かれました。
追悼行事の会場となった神戸市の東遊園地では、地震が起きた午前5時46分に合わせて犠牲者に黙とうが捧げられました。
私はいつも1月17日になれば、必ず5時になったら目が覚めています。忘れもしません17年前の1月17日午前5時46分。
大きな地響きとともに家具が倒れ何がどうなったのかわからぬまま薄暗い部屋の明かりを付け直ぐさまテレビを付け状況を把握しようとした自分がいました。
しかしテレビでもまだ何処で何があったのか掴めず徐々に情報が入り映像が映し出され悲惨な状況が目に入ってきたのを昨日のように思い出されます。
私が神戸に入ったのが1月19日の朝でした。神戸の親戚の安否を知る為、西宮から自転車を借りて王子動物園前まで必死の思いでペダルをこぎつづけたのを思い出されます。
... 阪神大震災復興から再建まで15年かかりました。そしてまだその傷跡は残っています・・・
一日でも早い東日本大震災からの復興・復活そして再建を心からお祈り致します。